コラム

採用担当者ゼロから始める新卒採用!リソースが足りなくても採用を成功させる方法

withコロナ時代、中小企業の採用に求められる変化

昨今、全国各地で緊急事態宣言やまん延防止等重点措置がとられており、
23卒の採用でも『オンライン就活』の傾向は変わらず継続されていく見込みです。

就活のオンライン化により、企業の採用活動も変化を強いられています。

①採用の集客チャネルが多様化
ダイレクトリクルーティング等が活発になり、取り入れるべきサービスが増加

②選考のフェーズが複雑化
オンライン選考でも学生を惹きつけられる採用イベント・リクルーター制度が必須に

このような変化によって、採用活動をやりきるための工数が大幅に増加しているのです。

しかし、多くの中小企業では、採用に力を入れたくても人手・ノウハウが足りないのが現実ではないでしょうか。

実際に、多くの経営者様から以下のようなお悩みをお聞きしています。

*専任の採用担当者がいないので、経営者が採用活動に時間をとられている
*事業拡大のために採用に力を入れていきたいが、社内の人手が足りていない
*採用担当者が自立して採用活動を回せるようになってほしい

この状況を放置すると・・・

「採用活動が足を引っ張り、事業展開がスムーズに進められない」
「採用活動の工数増加により、社内の人員が疲弊してしまう」

このような状況に陥ってしまう可能性があります。

採用担当者ゼロから始める新卒採用RPO

これらの現状を打破するのが「RPO(採用代行サービス)」です。

①母集団形成から内定承諾まで、全てのフェーズで代行が可能!

新卒採用では、戦略策定から内定者フォローまで、とにかくするべきことが多いです。
RPOでは、イベント開催・ダイレクトリクルーティングによる母集団形成、学生との面談、内定後のフォローまで、まるっと代行が可能です。

【事例1】採用担当者不在で合説・社長セミナー・OfferBoxの代行、
     260名の母集団確保に成功!

②採用活動を内製化、次年度から採用の社内体制を整えることも可能!

RPOでは採用活動を代行するだけでなく、次年度以降に社内で内製化することも視野に入れて活動を進めていきます。
自社で取り組んだら3年かかるところを、RPOの活用で1年で組織を成長させることが可能です。

【事例2】次年度からの内製化に向け、代行と同時にリクルーターマニュアルを作成!
     採用担当者には学生面談に同席いただき、フィードバックの面談も実施!

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・採用担当者ゼロでも内定者5名を獲得できた企業の成功ポイント
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