採用難を乗り切る唯一の手法!「ダイレクトリクルーティング」

採用難を乗り切る唯一の手法!「ダイレクトリクルーティング」

「採用に成功している法人」と「採用がうまくいかない法人」との決定的な違いとは?

こんにちは。
介護業界で採用・定着・育成をご支援している北山莉穂と申します。

昨今の日本は「一億総人手不足」と呼ぶにふさわしい未曾有の「人材採用難時代」に陥っています。
このような状況下でどの業界でも「人材不足」が叫ばれていますが、
特に介護業界は不人気業界であるために特に人材不足が深刻化しています。

介護業界は労働集約型産業であるため、採用が上手くいっていないところは
人材不足が伴って介護事業所が運営できなくなり、売却や閉鎖なども相次いでいます。
その一方で採用が上手くいっている法人はどんどん新規施設を展開し、持続的成長を実現するとともに、
定着・育成・研修に力をいれることができ、結果的に離職率低下、管理者育成などに注力されています。

なぜ同じ介護事業所でもここまで採用に差が出るのか?
介護事業所の規模が大きいから?広告費をたくさんかけているから?
いいえ、違います。
それは「採用の仕組み化」ができているか否かの違いだけです。

採用者数を最大化するための、2つの戦略

「採用の仕組み化」とはどういうことなのか。
それは定期的に人材を選んで採用できる環境を作っているかということです。

採用が上手くいっていない法人のほとんどが求人エントリーが無いにも関わらず、
有料媒体に高額なお金を払い続けているのが現状です。
まず経営者は「人集め=媒体会社に依頼」という誤解を解く必要があります。

正社員・パート社員の採用者数は、以下の数式で導き出されます。
エントリー数(案件ページ訪問数×エントリー率) × 面接誘導率 × 採用率
これらの要素の精度を高めることが、採用数を最大化することに繋がります。

精度を高めるためには、2つの戦略が必要になってきます。
それは、
・導線戦略(Web・採用チラシフェーズ)
・受け皿戦略(リアルフェーズ)
です。

その2つの戦略を上手に組み合わせて
求人広告を掲載してから応募がくるまでの「待つ採用」ではなく、
求職者以外の休職者・終業中の方も含めた潜在層に直接アプローチしていく「攻めの採用」、
つまり「ダイレクトリクルーティング」を行う必要があります。

採用単価5万円以下で採用できる採用手法

この「攻めの採用」を実現するにあたり、
導線戦略と受け皿戦略を上手くかけあわせて
介護業界で一番費用対効果の高い人材採用を実現できるのが
「採用チラシ×お仕事説明会」「indeed×採用ホームページ」です。

詳しい内容はのちほどご案内する弊社のダイレクトメールに記載があるので割愛しますが、
介護職は「採用チラシ×お仕事説明会」で採用単価5万円以下で採用が可能です。
看護師・ケアマネ・生活相談員などの資格職は「indeed×採用ホームページ」で採用単価10万円程度で採用が可能です。

一般的に介護職では1名採用で10万円以上、看護師などになると人材紹介料で80~100万円費用がかかるので、
2分の1から10分の1という非常に費用対効果の高い採用が実現できるのです。

採用の仕組み化でもたらされるメリット

「採用の仕組み化」を実現することで、採用に苦労することなく、採用単価を安くすることが可能である。 今まで採用に非常に苦戦していた法人様でも実際にこの「ダイレクトリクルーティング」を実践することで予想以上の採用実績を上げられている法人様がたくさんいます。
これほど良い効果をもたらすことができる手法を、7月25日・26日でセミナー講演致します。

【セミナー案内はこちら】 http://www.funaisoken.co.jp/seminar/020558.html

是非一度、上記をお読みになられて皆様の採用活動の参考にされて下さい。